よくある質問

お客様から寄せられたよくあるご質問をご紹介しています。

不正クリックや不正アクセスをどのように検出しますか?
訪問ユーザーを表にまとめ、課金別にクリックが多い順に並び替えて判断していただきます。
不正クリックや不正アクセスをどのようにして遮断するのですか?
表にまとめられた訪問ユーザーで遮断を行いたいユーザーを選択して遮断を選択していただきます。
遮断方法は2パターンで「広告遮断」と「完全遮断」になります。
「広告遮断」:広告からのアクセスを遮断します。
「完全遮断」:お気に入りや、検索エンジン、広告などからのアクセスを完全に遮断します。
遮断をするとどうなるのですか?
遮断をすると、画面が切り替わり、サイトの内容を見せないようにします。
遮断ユーザの解除はどうすればいいですか?
X-log ver.2管理画面の遮断設定より「遮断しない」を選択していただければ解除できます。
外部にHP運営を任せているけどX-log ver.2は使えますか?
運営をお任せしている代理企業様にスクリプトを挿入していただければ問題ありません。
代理企業様にスプリクトタグの挿入を依頼する場合、代理企業様用のご説明テンプレートを転送させていただきますので
そのままメールで転送して頂くだけで結構でございます。
不正クリックユーザーがIPアドレスを変更してきた場合どのようにわかるのですか?
変更前のIPアドレスと変更後のIPアドレスが接続者ユーザーの情報閲覧時に確認できます。クッキー削除も同様に何度削除を行い同じ端末より何度アクセスしたかがわかります。
リスティング広告に金額制限をかけているのですが、それでも効果はありますか?
はい、ございます。
不正クリックを行うユーザー・クローザーを遮断していくことで上限額までに達する期間を延長し、広告掲載時間を伸ばす事で、より多くの『顧客になり得る』ユーザーに閲覧していただく機会が増え、広告としての効果向上が望めると思います。
広告費削減は具体的な金額でどれほど削減できるものなのですか?
それは業種や課金している金額にもより異なりますので具体的な金額は申し上げられません。
平均ですが、使われている広告費の20~40%は削減できると思います。実際に7日お試しを行っていただいた段階で、X-log ver.2の利用料金以上の削減が出来ない様であれば、お止めになっていただいても構いません。